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食品用ラップは切れ味が決め手 → ◯

by Katsumi TAZUKE

食品用のラップは非常に安価な価格帯のプライベートブランド製品が出回っていますが、ナショナルブランドの製品を好んで使っています。

密封性などラップとしての基本性能はそれほど違いはないのでしょうが、雑に扱っていても必ずスパッと切れる点と、切り口の処理が上手くできていて、次に使うときに切り口を探すようなことはまずありません。

ラップ本体よりもカッターとホルダー部分がストレスなく使える点が、ラップ満足度の大きな割合を占めるのではないでしょうか。



Katsumi TAZUKE
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